Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Let's Talk About It

『LET'S TALK ABOUT IT』(レッツ・トーク・アバウト・イット)は、1996年4月にリリースされた松田聖子通算41枚目(seiko名義では4枚目)のシングル。 海外限定発売シングル。 アメリカのテレビドラマ“The Big Easy(英語版)”にゲスト出演し、この歌を披露した。 作詞・作曲:Robbie

คำที่เกี่ยวข้อง

あたぼう

(形動) 〔「当たり前だ, べらぼうめ」を縮約した言い方〕 当たり前だ。 当然だ。 あた。 「『それぢや, あの, だれにも外の人にほれてるのぢやありませんのだね』『~よ』/人恋廼染分解」

相棒

(1)駕籠(カゴ)など, 二人で物をかつぐときの相手。 (2)一緒に事をするときの相手。 仲間。

待望

待ち望むこと。 待ちこがれること。 「再会の日を~する」「明日から~の夏休みだ」

体貌

姿と顔だち。 容貌。

耐乏

とぼしさにたえること。 「~生活」

大望

「たいもう(大望)」に同じ。 「君の~は壮なりといへども/未来の夢(逍遥)」

ぼたぼた

(副) (1)どろどろしたものがしたたり落ちるさま。 「液が~(と)したたる」 (2)水分を含んで重そうなさま。 「~(と)した粘土」

母胎

(1)母の胎内。 (2)「母体{(2)}」に同じ。

母体

(1)(産前・産後の)母親のからだ。 (2)発展したりわかれ出たりしたものの, もとになるもの。

多望

将来性があり大いに有望なこと。 「前途~の青年」

多忙

非常に忙しい・こと(さま)。 「~をきわめる」「~な毎日」 ﹛派生﹜~さ(名)

ラッセル・T・デイヴィス

ラッセル・T・デイヴィス(Russell T Davies,OBE、1963年4月27日 - )は、イギリスの脚本家・テレビプロデューサーである。ウェールズ出身。 漫画家になることを夢見ていたが、色覚異常があったことと大学の就職指導で英文学を活かせる仕事に就くべきと勧められたために舞台・映画の脚本

T-55

T-55AK T-55Aの指揮車型。装備類はT-55Kと同じ。 T-55M T-55初期型をT-55AMに準じて近代化した改修型。 T-55M1 T-55MにV-46-5Mディーゼル・エンジン(出力690hp)を搭載したもの。 T-55M2 T-55の海外輸出型。モンキーモデル。 T-55M5 T

T-34

T-34/T-34-85(Т-34 テー・トリーッツァチ・チトゥーリィ)は、1939年に開発され第二次世界大戦から冷戦時代にかけてソビエト連邦を中心に使用された中戦車、主力戦車の一つ。 1930年代前半に導入されたBTシリーズは、スペイン内戦(1936年~1939年)やノモンハン事件(1939年)の

T-岡田

T-岡田(ティーおかだ、本名・旧登録名:岡田 貴弘〈おかだ たかひろ〉、1988年2月9日 - )は、大阪府吹田市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。左投左打。オリックス・バファローズ所属。 箕面市立第四中学校卒業。小学生時代は山田西リトルウルフ、中学生時代はボーイズリーグの箕面スカイラーク(現

直

〔「あたい(価)」と同源〕 古代の姓(カバネ)の一。 多く大化改新以前の国造(クニノミヤツコ)に与えられた。 あたえ。

費

〔「あたい(価)」と同源〕 古代の姓(カバネ)の一。 多く大化改新以前の国造(クニノミヤツコ)に与えられた。 あたえ。

私

〔「あたし」の転〕 一人称。 「あたし」よりくだけた言い方。 主として東京下町や花柳界の女性や子供が用いた。

価

〔動詞「能う」の連用形か〕 (1)売買の際のねだん。 商品のねだん。 「~が高い」「~をつける」 (2)価値。 ねうち。 「一文の~もない」「美しき者の~を愛(メ)づる心/麒麟(潤一郎)」 (3)数学で, 文字や関数がとる具体的な数。 数値。 《値》「x の~をもとめよ」 (4)物のねうちに匹敵するもの。 「~無き宝といふとも/万葉 345」 <i>~千金(センキン)</i> 非常に価値の高いこと。 「~の一打」「春宵(シユンシヨウ)一刻~」 <i>~を二つにせず</i> 〔後漢書(韓康伝)〕 買い手によって値段を変えるようなことをしない。